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淡路黒毛和牛焼肉 三楽園 本店

 2018-09-19
プロ・ビーラーです.

ウェスティン淡路”にチェックイン後,この日の晩メシ処を検索.
やっとのことで探し当てたお店に向かうことになったのは,すでに夜20時すぎになっておりまして.
レンタカーを走らせること約20分ほど,この日の目的のお店に到着しました.

素敵亭

淡路黒毛和牛焼肉 三楽園 本店”ですー.

こちらは"淡路ビーフ"取扱指定店とのこと.
メニュー
この"淡路ビーフ"はぜひいただいてみたかったしね.
お店に着くと駐車場はガラガラ.
でも前もって営業時間も聞いてたし,予約も入れていたので安心です.

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ウェスティンホテル淡路 〜お部屋編〜

 2018-09-18
プロ・ビーラーです.

こちらでランチをいただいた後,松山駅からまた”坊っちゃんエクスプレス”で高松駅に戻りました.
高松駅では↓こんな像がお出迎え(笑
高松駅前2
考えてみたら今回の旅では高松駅構内には入ってないんですよね.
高松駅前
なので駅の写真はコレだけです.

そして今度は高松駅前でレンタカーを借り,ドライブがてら東に向かいます.
しばらくは高速道路なんですが,途中でちょっと休憩.
鳴門大橋
こちらは淡路島南パーキングエリア,大鳴門橋も見えますよ.
上のテラスには双眼鏡も置いてありましたが,今時無料で使えるのも珍しい.
双眼鏡
さらに先に進むと,途中↓こんなステキな夕陽も見えました.
夕陽
そして一気に淡路島を北上.
やっとこの日のホテルに到着しました.

ウェスティンホテル淡路

ウェスティンホテル淡路”ですー.

こちらは国際会議場や植物園などを備えた”淡路夢舞台”という施設内にあります.
しかもこの施設,またまた安藤忠雄氏設計なのです!
なのでホテル自体も↓こんな面白い形をしてるんですよ.
館内
今回はまた一休.comで”スーペリアツイン”のお部屋で”17時イン10時アウト ショートステイでお得に宿泊プラン”を予約.
でもチェックインの時,繁忙期にもかかわらず”デラックスツイン”にアップグレードしてくれました♪
こりゃいきなりラッキー!

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ごはんとお酒 なが坂

 2018-09-17
ヨメです。

”瀬戸内リトリート 青凪”をチェックアウト後は松山市駅ではなくJR松山駅に戻ります。
松山には道後温泉を含め2泊、この日はまた高松にバスで戻るんです。
そのバスの始発はJR高松駅なので、こちらに来たということなんですよ。

JR松山駅には↓”バリィさん”もおりました。
バリィさん
朝食もしっかりといただきましたが、次の予定までは少し長い時間かかる予想なので、この近くでランチをいただこう!ということになってました。
ちょうど見ていたガイドブックにこのJR松山駅から徒歩数分の所にあるレストランが気になったので、そちらまで行ってみましょう。

素敵亭

ごはんとお酒 なが坂”です!

こちらに到着したのは幸いにも12時前。
近くの会社の方などに人気のお店とのことで、入店後すぐに満席になりました.

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瀬戸内リトリート 青凪 〜お食事編〜

 2018-09-16
プロ・ビーラーです.

すっかり貸し切りで絶景プールなどを楽しんだ後は,お待ちかねのディナータイムです♪
すでに数杯飲んでますが,こちらではお料理に合わせたワインや日本酒のペアリングも出来るそう.
お食事は↓ロビーやレセプション下のダイニングスペースでとなります.

ダイニング案内

夕食は18時からとのことですが,今回は少し早めにディナー開始時間の18時で予約.
途中で夕陽が見られそうなので,その時はちょっと抜けることにしましょう.

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瀬戸内リトリート 青凪 〜施設編〜

 2018-09-15
ヨメです。

前回は”瀬戸内リトリート 青凪”のお部屋編をお送りいたしました。
この日はこちらに1泊ですが、館内には魅力的な場所がいろいろとあるみたい。
ということで今回はこちらの施設編をお送りいたしましょう。

まずスタート地点は私たちの宿泊している別館。
こちらから本館へ戻り、レセプション方面からご紹介していきましょう。
通路 通路案内
まずこちらはこのお宿のロビーになります。
ロビー
このロビーの後ろにもアートが飾られてますが、何を書いてあるかお分かりですか?
主人はすぐにピン!と来たそうですが、こちらは”青凪”と書いてあるそうです。
そして↓こちらはロビー前のレセプションフロア。
レセプション
このロビーの入り口にも↓の作品が飾られてますよ。
レセプション入り口の絵
そしてこちらにはショップも併設してます。
ショップ ショップ2
こちらのお宿で使用しているアイテムや、お宿のセレクトした品々が並んでます。
なかなかセンス良いですね。

さて、もう少し奥へ進みましょう。
奥は吹き抜けになっており、下にはダイニングのカウンターが見えます。
ダイニングカウンター ダイニングカウンター2 ダイニングカウンター3
やはり大きな窓と日射しが気持ち良いですね!
そしてこのダイニングカウンターの横には”フランク・ステラ”(以下敬称略)の”鯨の見張り/白鯨より”が展示されてます。
鯨の見張り/白鯨より 鯨の見張り/白鯨より説明
カウンターに置いてあるオブジェもどこかしらアートを感じますね。
オブジェ
そしてさらに奥にはテーブル席もあります。
テーブルダイニング
このテーブル席の壁にも”ベネッセハウス ミュージアム”などにあった”杉本博司”作品が展示されたました。
杉本博司
さらにこのダイニングカウンターの目の前にある中庭は滝とともに噴水も仕込まれてるそうです。
中庭
この噴水は来た時には動作してませんでしたが、次の日の朝お楽しみがあるようですよ!

この滝のある中庭の左奥にあるのが、今回私たちが宿泊している別館になります。
別館
やはり贅沢な造りになってますね!
お次はこのレセプションフロアから、一度ロビーを出て玄関の方へ向かってみましょう。

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