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18年8月 夏休み 高松,直島,松山,淡路島を巡るアートの旅

 2018-09-27
愛媛県,松山
懐石. おか多:肉割烹
水口酒造,にきたつ庵:和食,郷土料理
ごはんとお酒 なが坂:郷土料理,和食,居酒屋

道後温泉
町歩き その1 〜坊ちゃん列車〜
道後温泉 町歩き その2 〜大観覧車くるりん,道後オンセナートなど〜
道後温泉 町歩き その3 〜道後オンセナート・その2,道後温泉の町並みなど〜
道後温泉 本館

道後館
〜お部屋編〜
〜施設編〜
〜部屋本 坊っちやん〜

瀬戸内リトリート 青凪
〜お部屋編〜
〜施設編〜
〜お食事編〜

ごはんとお酒 なが坂

 2018-09-17
ヨメです。

”瀬戸内リトリート 青凪”をチェックアウト後は松山市駅ではなくJR松山駅に戻ります。
松山には道後温泉を含め2泊、この日はまた高松にバスで戻るんです。
そのバスの始発はJR高松駅なので、こちらに来たということなんですよ。

JR松山駅には↓”バリィさん”もおりました。
バリィさん
朝食もしっかりといただきましたが、次の予定までは少し長い時間かかる予想なので、この近くでランチをいただこう!ということになってました。
ちょうど見ていたガイドブックにこのJR松山駅から徒歩数分の所にあるレストランが気になったので、そちらまで行ってみましょう。

素敵亭

ごはんとお酒 なが坂”です!

こちらに到着したのは幸いにも12時前。
近くの会社の方などに人気のお店とのことで、入店後すぐに満席になりました.

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瀬戸内リトリート 青凪 〜お食事編〜

 2018-09-16
プロ・ビーラーです.

すっかり貸し切りで絶景プールなどを楽しんだ後は,お待ちかねのディナータイムです♪
すでに数杯飲んでますが,こちらではお料理に合わせたワインや日本酒のペアリングも出来るそう.
お食事は↓ロビーやレセプション下のダイニングスペースでとなります.

ダイニング案内

夕食は18時からとのことですが,今回は少し早めにディナー開始時間の18時で予約.
途中で夕陽が見られそうなので,その時はちょっと抜けることにしましょう.

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瀬戸内リトリート 青凪 〜施設編〜

 2018-09-15
ヨメです。

前回は”瀬戸内リトリート 青凪”のお部屋編をお送りいたしました。
この日はこちらに1泊ですが、館内には魅力的な場所がいろいろとあるみたい。
ということで今回はこちらの施設編をお送りいたしましょう。

まずスタート地点は私たちの宿泊している別館。
こちらから本館へ戻り、レセプション方面からご紹介していきましょう。
通路 通路案内
まずこちらはこのお宿のロビーになります。
ロビー
このロビーの後ろにもアートが飾られてますが、何を書いてあるかお分かりですか?
主人はすぐにピン!と来たそうですが、こちらは”青凪”と書いてあるそうです。
そして↓こちらはロビー前のレセプションフロア。
レセプション
このロビーの入り口にも↓の作品が飾られてますよ。
レセプション入り口の絵
そしてこちらにはショップも併設してます。
ショップ ショップ2
こちらのお宿で使用しているアイテムや、お宿のセレクトした品々が並んでます。
なかなかセンス良いですね。

さて、もう少し奥へ進みましょう。
奥は吹き抜けになっており、下にはダイニングのカウンターが見えます。
ダイニングカウンター ダイニングカウンター2 ダイニングカウンター3
やはり大きな窓と日射しが気持ち良いですね!
そしてこのダイニングカウンターの横には”フランク・ステラ”(以下敬称略)の”鯨の見張り/白鯨より”が展示されてます。
鯨の見張り/白鯨より 鯨の見張り/白鯨より説明
カウンターに置いてあるオブジェもどこかしらアートを感じますね。
オブジェ
そしてさらに奥にはテーブル席もあります。
テーブルダイニング
このテーブル席の壁にも”ベネッセハウス ミュージアム”などにあった”杉本博司”作品が展示されたました。
杉本博司
さらにこのダイニングカウンターの目の前にある中庭は滝とともに噴水も仕込まれてるそうです。
中庭
この噴水は来た時には動作してませんでしたが、次の日の朝お楽しみがあるようですよ!

この滝のある中庭の左奥にあるのが、今回私たちが宿泊している別館になります。
別館
やはり贅沢な造りになってますね!
お次はこのレセプションフロアから、一度ロビーを出て玄関の方へ向かってみましょう。

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瀬戸内リトリート 青凪 〜お部屋編〜

 2018-09-14
プロ・ビーラーです.

道後館”を後にして,また道後温泉駅に向かった我々.
この日は駅前からタクシーを予約しておりまして.
次のお宿はこの道後温泉駅からクルマで約30分ほどかかる場所にあるそうで,事前に予約すると一律3000円で送迎してくれるそうです.
でも,,,乗車してから聞くと”道後館”からの送迎でもダイジョブだったとのこと!
中にはそのようなパターンの方も多いんですかね?
ま,そんなこんなで到着したお宿はこちらです.

青凪

瀬戸内リトリート 青凪”ですー.

こちらは”エリエールゴルフクラブ松山”というゴルフ場のお隣にあるお宿.
もともとはこのゴルフクラブの親会社のゲストハウス兼ギャラリーだったそう.
しかもこの玄関のコンクリート打ちっ放しの風情を見てピンっ!と来る方もいるかもしれませんが,このお宿も直島の”ベネッセハウス”などに続き安藤建築なんですよ!
しかも安藤忠雄氏の監修のもと,瀬戸内の海をのぞむ全7室のスモールラグジュアリーホテルとしてリニューアルされたそうです.

玄関を入り,奥に進むと↓のような入り口がありました.
レセプション
そして案内され奥に進むと,やはり大きな窓と明るい日差しが特徴的なレセプションが.
レセプション2
こちらでウェルカムドリンクをいただきながら,チェックインの手続きをしましょう.
レセプションのドリンク レセプションのドリンク2
ドリンクはしっかり泡もありますよ.
ウェルカムドリンク
私は泡を,ヨメはオレンジジュースと共にミモザにしてもらいました.

今回のお部屋は別館とのこと.
↓この階段を降りると別館への通路があります.
別館へ
通路にも大きな窓があり明るく感じますね.
別館通路
この通路には除湿器も置いてありました.
除湿器
この別館は1フロア1室という贅沢な造りなんですよ!
別館案内 別館エレベーター
なのでエレベーターを降りると,そこはお部屋の入り口です.

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