(期間限定出店) 麺屋NO MORE BLOOD 2016

 2016-01-30
プロ・ビーラーです.

この日は1月の休日.
カンボジアから無事帰国した後はそのまま仕事の波に飲まれていたのですが,今年もまたあのプラチナチケットをいただきまして.
しかも前回は所用で欠席だったヨメも初参加!
ということで指定の時間になったのでお店に向かいました.

麺屋NO MORE BLOOD

”麺屋NO MORE BLOOD 2016”ですー.

今年は前回とは違い場所を変えての開催.
実はラ系の方々には馴染みの場所のようですが,私的には今回が初訪問.
お店に到着すると外ではサポートのD氏がお馴染みさんと談笑中.
ご挨拶してからさっそく入店デス.

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15年12月〜16年1月,カンボジア

 2016-01-29
Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル ダンコール)
お部屋編:お部屋紹介
施設編 :施設紹介
大晦日のガラディナー:フランス料理,大晦日のディナー
Restaurant Le Grand(レストラン ル グラン):カンボジア料理

レストラン:
Cassia (カッシア):カンボジア料理
nest ANGKOR CAFE BAR (ネスト・アンコール カフェ バー):カンボジア料理
Abacus Garden Restaurant & Bar (アバカス ガーデン レストラン&バー):カンボジア料理,フランス料理
Taste of Asia @シェムリアップ国際空港:アジア料理

JAL と Bangkok Airways の機内食など:
往路編
復路編

観光:
Angkor Thom(アンコール・トム)
Angkor Wat(アンコール・ワット)の初日の出とオールドマーケット
Angkor Wat(アンコール・ワット)の夕日
Ta Prohm(タ・プローム)

JAL と Bangkok Airways の機内食 〜復路編〜

 2016-01-29
プロ・ビーラーです.

最終日にアクシデントもありましたが,何とか予定していた便よりも早い飛行機をおさえ,いよいよ帰路につくことになりました(泣
シェムリアップ国際空港も到着した時は夜でしたが,この日は快晴の日中13時過ぎ.
シェムリアップ空港
まずは↓の機体でバンコクまで飛びましょう.
バンコクエア
でも,,,さすがにギリギリで予約出来た便だったので,我々の席は一番後ろの窓のない席.
なので外の景色の写真はありません.
ひとまず空港でも食事は軽くいただいたけど,またまた約1時間半ほどのフライトですが機内食が提供されました.

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Ta Prohm (タ・プローム)観光と Taste of Asia @シェムリアップ国際空港

 2016-01-28
プロ・ビーラーです.

カンボジア旅行編もいよいよ最終日(泣
この日の午前中は”タ・プローム”観光へ向かいます.
タ・プロームは12世紀末にジャヤヴァルマン7世が母を弔うための仏教寺院として建立され,後にヒンドゥー教寺院に改修されたそうです.
,,,という解説よりも映画”トゥームレイダー”の舞台でアンジェリーナ・ジョリーが訪れたということで有名な遺跡ですね.

こちらへはまたホテルからルモー(トゥクトゥク)で移動します.
ルモー
ルモーを降りしばし歩くと↓のような木の生い茂った中に遺跡が現れました.
タ・ブローム1
すでに遺跡から木が飛び出しているという異様な光景が拡がりますが,何しろ有名なのはこの光景でしょう!
タ・ブローム2
↑この遺跡にガジュマルの木が見事に覆い尽くした姿は圧巻ですね!

さらに周りには崩れた遺跡がそのまま放置されてますが,,,
タ・ブローム3
コレも地震や内戦で崩れたわけでなく,木の発育に伴いゆがみが生じて崩れたモノだそう.
となると他の遺跡も崩れる恐れがあるので,木の根を取り除けるところは除きながら修復を進めているそうです.

中には木の根っこから仏像が顔をのぞかせる所もありますよ.
タ・ブローム4
”何か不気味”という声も聞かれますが,上手い具合に顔だけ根が覆わなかったのは奇跡ですね!

さらに↓は毛細血管のように根が張り巡らされてますが,この木はイチジクの木だそう.
タ・ブローム5
↓こちらなどは木に寄り添って見えますが,もともとは後から木が貫いたと思うと,やはり植物の生命力のスゴさに驚きを隠せません.
タ・ブローム6
そして唯一保存状態の良いという観世音菩薩の残る塔門を見ながらこの午前中の観光は終了です.
タ・ブローム7
そしてその後はホテルに帰り午後は夕方の出発予定だったのですが,,,
ココで大事件が発生するのでした!!!

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Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル アンコール) 〜朝食編〜

 2016-01-27
プロ・ビーラーです.

さて今回のアンコール遺跡群の観光もそろそろ終盤.
残りの日記もあとわずかになってきました.
今回のツアーは暑さ対策で午前中の観光がメイン.
なのでホテルで朝食をいただいて英気を養ってから観光へ向かっておりました(例外としてアンコール・ワット観光の日).
ってことで,今回は最終日の観光の前に”Raffles Grand Hotel d'Angkor”の朝食編をお送りいたしましょう.

朝食は施設編でもお伝えした通り”Café d'Angkor(カフェ ダンコール)”でのBuffetです.

店内

テラス席もある明るい店内は手前に客席,奥がBuffetになってます.
テラス席
ちなみに1日目は店内で,2日目以降は↑のテラスでいただきました.
さて,さっそく料理をご紹介いたしましょうか.

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Restaurant Le Grand (レストラン ル グラン)(Raffles Grand Hotel d'Angkor のメインダイニング)

 2016-01-26
プロ・ビーラーです.

この日は朝からアンコール・ワットで初日の出を堪能.
でも前の日記でヨメが予告した通りアンコール・ワットの魅力的な風景はまだまだ続きます.
夕方からは夕日を浴びるアンコール・ワットの見学があるんですよー♩

到着したのは17時ころ、さすがに朝より人は少なくなったけど元旦ということもあり現地の方が増えてます.
駐車場から歩いていると売り子がたくさん寄って来ますが,脇目も振らずにまたまた絶景スポットの池の辺りに移動します.
そして夕日を受けたアンコール・ワットは↓こちらー!
夕日1 夕日2
朝とは違い逆光ではないので池に映る景色も素晴らしい!
さらに後ろを振り返ると↓のように沈む夕日が拝めちゃうというね♩
夕日3 夕日4
コレがまた幻想的!
元旦にアンコール・ワットでの初日の出から沈み行く夕日まで拝めるとは,,,
こりゃ新年早々良い体験でした♪



そしてまたホテルに戻り,ちょっといつもよりドレスアップした後はツアー最後のディナーに向かいます.
この日のディナー会場は”ラッフルズ グランド ホテル ダンコール”のメインダイニング.
集合時間になったので行ってみましょう!

ル グラン

Restaurant Le Grand(レストラン ル グラン)”ですー.

店内には↓のような大きなオブジェもあります.
オブジェ
この日は最終日のツアー参加者全員集まってのディナーということで,奥の個室に通されました.

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Angkor Wat(アンコール・ワット)とオールドマーケット観光,Abacus Garden Restaurant & Bar (アバカス ガーデン レストラン&バー)

 2016-01-25
ヨメです。

前日はガラディナーで遅くまで盛り上がってしまいました。
でも元旦のこの日は朝早くに起床、そしていよいよ”アンコール・ワット”に向かいます!
今回は早朝なのでバス移動、そしてその後は徒歩での観光になります。
↓こちらの記念碑はユネスコ世界遺産登録の記念碑です。
記念碑
今回は朝早くの出発ですが、何と!アンコール・ワットで初日の出が見られるんです!
私たちが到着したのは現地時間で6時前、でもすでにたくさんの人が日の出を待ちわびている様子。
朝日1 朝日2
アンコール・ワットのシルエットもうっすらと見えてきましたよ!

そして西塔門から入場すると、そこはすでに何かのフェスの様相でした(笑)
フェス風
さらに待つこと約1時間ほど、ついにアンコール・ワットの右手からお日様が顔を出しました!
初日の出 初日の出2
うーん・・・なかなか幻想的♪
まさかこの異国の地で、しかもこんな素晴らしい眺望で初日の出が拝めるとは!
これだけでも来た甲斐があるし、しっかりと目に焼き付けておきました。

本当ならその後は1度ホテルに戻る予定でしたが、今回はそのまま観光しちゃうことになりました。
と言うことでアンコール・ワットの第1回廊から奥へ進んでいきましょう。
第1回廊
第1回廊にはインド古代の叙事詩の描かれた壁画がずらり!

さらに進み、4つの池を囲む十字回廊には↓のような仏像もあります。
仏像
せっかくなので私たちも初詣としてお参りしちゃいました。
さらにこちらには江戸時代、”祇園精舎”と勘違いして訪れた日本人・森本右近太夫の記した書があるのですが・・・上から墨が塗られてるんです。
十字回廊
とは言え江戸時代にこの遺跡に訪れた日本人がいたっていうのも驚きですね。
さらに写真はありませんが、”エコーの間”と呼ばれる部屋では壁を背にして胸を叩くと”ボーン・・・”とエコーがかかるんです。
これは面白いので実際に体験していただきたいですね!

しかし、もともとカンボジアは内戦の歴史があり、ポル・ポト政権下の時代に首の切られた仏像なども多数あります。
首の切られた仏像
美しい遺跡でもこんな悲しい歴史も垣間見えてきます。

さらに第1回廊を進むと↓のような壁画がありますよ。
創建者スーリヤバルマン2世の行軍 天国と地獄
こちらは数ある壁画の中でも印象に残った”創建者スーリヤバルマン2世の行軍”と”天国と地獄”。
これだけの壁画の中でも当時の国王、スーリヤバルマン2世が王座に座る姿で描かれてる姿はここでしか登場しないのだそう。

そして↓こちらは有名な”乳海攪拌”のある回廊です。
第1回廊,乳海攪拌
回廊は基本的に一方通行になってるようなので、この写真は見学後に撮ったものです。
中には↓のような壮大な壁画が描かれてます。
乳海攪拌 乳海攪拌2
”乳海攪拌”とは神々と阿修羅たちが不老不死の薬”アムリタ”を作り出すために、大蛇を綱代わりにして海をかき混ぜるというヒンドゥー教の天地創造のお話だそうです。

本当ならさらに↓の第3回廊の中央塔に登る予定だったのですが・・・
第3回廊
この日は初日の出が拝めたせいか、すでにそこには大行列が(汗)
このまま待っても1〜1時間半ほどかかるとのことなのであきらめました。

そしてそのままホテルへ戻ろうと西塔門方面へ歩いていると、↓のようにお猿さんも顔を出してくれました。
猿
バリのウルワツ寺院にいる猿とは違い、襲われたりはしないようです。
ひとまずこの辺で一度ホテルに戻りましょう。



ホテルに戻り朝食をいただいた後は、希望者を募りオールドマーケットへ行ってみることに。
町中1 町中2 町中3
このエリアはホテルから約10分ほど、地元の方々の生活用品や食品、そして観光客向けのお土産屋さんなどが並んでます。
その町中には↓のような通りもありました。
パブストリート パブストリート2
こちらは”パブ・ストリート”.文字通りパブが並んでますが,お昼から開いているお店も多いようです。
最終日の午後にはフリータイムがあるので、主人はその時来てみたいお店の目星を付けていたみたい(笑)

さらに私が目を付けていたお土産屋さんに寄ってみましょう。
せっけん屋さん せっけん屋さん2
この”Senteurs d'Angkor (セントゥールドアンコール)”はアロマオイルや石けん、雑貨、スパイスなどのお土産がありますが、なかなかセンス良いモノが多いですよ。
石けんなど同じものは空港などにも売ってましたが、やはりこちらの方が割安でした。

さらにその後は”Angkor Cookie (マダムサチコ・アンコールクッキー)”へ移動。
アンコールクッキー" 顔ハメ看板
こちらはアンコール・ワット観光での定番お土産店、日本人が経営し現地の方に雇用の場を提供しているお店だそうです。
しかも店頭には↑のような顔ハメ看板もあるので、マニアの方はぜひ!(笑)



さて朝食も遅かったのですが、そろそろランチタイム。
またみんなでバスで移動して到着したのはこんなレストランでした。

アバカス ガーデン

Abacus Garden Restaurant & Bar (アバカス ガーデン レストラン&バー)”です!

こちらは入り口近辺には緑が豊富なキレイなレストランですね。
正直、まだあまりお腹は空いていないけど・・・ひとまず行ってみましょう!

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Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル ダンコール)で大晦日のガラディナー

 2016-01-22
プロ・ビーラーです.

さて”アンコール・トム”の観光も終わり,その後我々はSPAでマッタリ♩
そして夜はホテルでのNew Yearを祝うガラディナーです!
案内
施設編でも↓の写真を載せましたが,日中から準備が進められております.
プール1 プール2
ホテル本館正面にはステージが設けられ,ちょうど出演するバンドがリハーサル中でした.
リハ中
テーブルも着々と準備されてますね.
テーブル
さて,,,いよいよ夜も更けてまいりました.
集合時間になったので,さっそくディナー会場でもあるプールサイドに行ってみましょう!

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Angkor Thom(アンコール・トム)観光, nest ANGKOR CAFE BAR (ネスト・アンコール カフェ バー)

 2016-01-19
プロ・ビーラーです.

さてこの日は朝からいよいよアンコール遺跡群の観光が始まります!
この日は”Angkor Thom(アンコール・トム)”の観光です.
”大きな都”を意味するアンコール・トムは一辺約3km,アンコール王朝最盛期にジャヤバルマン7世によって造られたクメール時代最大の都城です.

アンコール遺跡群周辺は大型バスの入場規制があるため,今回のツアーでは↓のようなルモー(トゥクトゥク)で移動します.
ルモー
風を切って走るルモー,なかなか楽しいですね!
移動中
そしてこの日はまずアンコール遺跡のチケット売り場に立ち寄ります.
そのチケット売り場は↓のような大行列!
DGR
こちらでは写真を撮り,各々チケットを作成するんです.
そのチケットは当日のみ,3日,7日間有効のモノが選べますが,コレを買っていないと遺跡には入れません.

チケットを買った後はまたルモーで移動.
そしてアンコール・トムの南大門付近に到着しました.
南大門1 南大門2
南大門を通り抜け,さらにルモーで移動するといよいよバイヨン寺院に到着です.
アンコール・トム1
このバイヨン寺院は2層の回廊に囲まれたピラミッド型の構造をしています.
そして第1回廊壁面には12世紀の人々の生活などが描かれてます.
壁画 壁画2
さらに第2回廊を抜けると,そこには巨大な観音菩薩が刻まれた祠堂が出現します.
アンコール・トム2 アンコール・トム3
コレが”バイヨンの四面像”,いわゆる”クメールの微笑”なんですねー!
この辺は観光客でいっぱいなので,さすがにみなさんちょっとお疲れ気味.
でもこの微笑みの像を見たらちょっと神秘的な気持ちになりますね.

その後はチケットやカンボジアの紙幣にも描かれているバイヨン寺院の裏手で小休止.
そしてお次は”象のテラス”へ行きましょうか.
象のテラス1 象のテラス2 象のテラス3
こちらは12世紀末にジャヤバルマン7世により築かれ,凱旋する軍隊を迎えるテラスとして使われていたそう.
土台の基壇しか残っていないものの,柱やテラスには象のレリーフがたくさん刻まれてます.

さらに進むと”ライ王のテラス”.
ライ王のテラス ライ王のテラス2 ライ王のテラス3
こちらは2重の壁面があり,内壁にはたくさんの壁画が刻まれています.

↓はライ王像のレプリカ.本物はプノンペンの国立博物館にあるそうです.
ライ王像
ライ王のテラスという名はこの像に由来します.
この像は手に指がなくライ病を連想させ,ライ病を患ったとされる王・ヤショヴァルマン1世の伝説もありこの像と結び付けられたとのこと.
とは言え,この像はお尻に刻まれた文から閻魔大王であったことが判明しているそうですよ.



さて,午前中の観光はひとまず終了.
その後はまたルモーに乗ってこの日のランチ会場へ移動します.
町中に戻り到着したのはこちらデス.

nest

nest ANGKOR CAFE BAR (ネスト・アンコール カフェ バー)”ですー.

テントを張ったような造りのこちらのお店,外からは↓のような看板が見えます.
外看板
さて,さっそく入店しましょう.

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Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル ダンコール) 〜施設編〜

 2016-01-17
プロ・ビーラーです.

”ラッフルズ グランド ホテル ダンコール”にチェックイン後の前回はお部屋編をお伝えしました.
今回は恒例の(?)施設編をお送りいたしましょう.

ラッフルズ

到着時は夜だったので,↑のエントランスの写真は後日明るいうちに撮ったモノ.
入り口からすでに威風堂々としてますな.
ホテルのプレート1 ホテルのプレート2
何しろホテルエントランスに掲げられたプレートもゴールド,そしてサスガの5つ星です.
さて,さっそくホテル内に入りましょうか.

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Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル ダンコール) 〜お部屋編〜

 2016-01-15
プロ・ビーラーです.

さてカンボジア最初の夕食も終わり,その後はホテルに向かいます.
以前のイタリア旅行もラグジュアリークラスのホテルでしたが,今回も負けず劣らずの素晴らしいホテルなんですよー♩
ということで今回のホテルはこちらっ!

Rafflesの部屋

Raffles Grand Hotel d'Angkor (ラッフルズ グランド ホテル ダンコール)”ですー.

ラッフルズと言えばシンガポールが有名ですが,こちらもその系列のラグジュアリーホテル.
そんなホテルに今回は3連泊でアンコール遺跡群を巡ります.
ウェルカムドリンク
ウェルカムドリンクをいただいた後は,さっそくお部屋に行ってみましょう!

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Cassia (カッシア)

 2016-01-13
明けましておめでとうございます。ヨメです。
今回は前回の往路の機内食編に続き、1日目の晩ご飯編をお送りいたします。

シェムリアップ国際空港に到着した私たち、バスに揺られ約20分ほどでシェムリアップの町に到着しました。
そしてバスで細い路地を入ると目の前にこんなオシャレなレストランが見えてきましたよ!
どうやら今回はホテルに行く前にこちらでディナーのようですね。
ツアーのみなさんの後を追ってさっそく入りましょう。

Cassia (カッシア)

カンボジアでの1食目はこちら、”Cassia (カッシア)”ですー.

こちらはギャラリーが併設されたレストランのようです。
ギャラリー1
ちょうどお店の入り口のお隣には見た目から気になったアクセサリーショップもありましたが・・・
お食事の間に抜け出して見に来れるかな?

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JAL と Bangkok Airways の機内食 往路編 

 2016-01-11
明けましておめでとうございます.プロ・ビーラーです.

さて昨年の9月の連休にはイタリアへ行ったばかりですが,今回の年末年始も実は旅行計画がありまして.
いろいろと候補はあった中で,ぜひ行ってみたかった世界遺産を見に行こう!ということになりました.
そんな今回の目的地は,,,カンボジアですー♩
やはりアンコールワットはぜひこの目で見ておきたい遺産の1つ.
ちょうど日程的にピッタリのツアーがあったので,今回もこちらの旅行会社でお願いしちゃいました.

今回は羽田からの出発になります.

カンボジアへ

朝10時半に離陸予定なので,まずは軽く空港内で腹ごしらえといきましょう.
以前のバリ旅行の出発時,私は叙々苑の焼き肉弁当をいただいたのですが,どうやらお店が入れ替わったようですね.
ま,朝だし軽めにこちらで酢飯を投入することにしましょうか.
寿司
もちろん休みモードだし,機内で寝ちゃえば良いので朝からでも麦酒は欠かせません(笑
寿司詳細 寿司詳細2
さすがに朝なので私は7カンとタマゴ入りのセット,ヨメは5カンにみそ汁付きのセットです.
肝心のお寿司は,,,まぁ多くは語らないでおきましょうか.
さていよいよフライト時間なので機内へ乗り込みましょう!

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