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EL-AMIGO (エル・アミーゴ)

 2018-02-27
プロ・ビーラーです.

とある平日の夜.
ちょっとクルマで出かける用事がありまして.
途中,ヨメをピックアップしてそのまま普段行きにくい所で晩ご飯にすることにしました.
当初は気楽に行けそうなラーメンなどを考えていたんですが,ふと最近すっかり足が遠のいていたステーキ屋さんを思い出したんですよ.
そのお店の近所に駐車場があるかわからなかったけど,とりあえず行ってみることにしました.

エル・アミーゴ

環七沿いの老舗ステーキ店,”EL-AMIGO (エル・アミーゴ)”ですー.

こちらは1975年開店というTEX-MEX料理(メキシコ風アメリカ料理)のお店.
私もこちらにはかれこれ25年以上前から来てたんですが,ここ数年は疎遠になっておりまして.
探してみると,ちょっと歩いた場所に駐車場も発見.
お久しぶりの再訪ですが,実はメニューは決まってたりして(笑

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串かつ田中 中目黒店

 2018-02-25
ヨメです。

ある平日の夜、ちょっと私の仕事が遅くなっちゃいました。
主人は予定通りに終わっていたようで、けっこうお腹も空いていたみたい。
なので家で作らずに気楽にパパッといただけるお店を探してみたところ・・・
なぜかこちらのお店には来ていなかったことを主人が思い出しました。
予約せずに行ってみたところ、すぐに入れるようなので今夜はこちらでいただくことにしましょう。

串かつ田中 中目黒店

中目黒駅や目黒川からほど近い、”串かつ田中 中目黒店”です!

こちらは以前おうかがいしたピンチョススタイルの焼き鳥屋さん、”中目黒いぐち”と同じビルにあります。
でもこちらは角にあるので通りからも目立ちますね。

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崎陽軒の工場見学

 2018-02-24
プロ・ビーラーです.

冬休みも終え,すっかりいつもの日常を取り戻した平日の休日.
この日はちょっとヨメもお休みをいただいて,新横浜方面へ向かいます.
というのも,ヨメが大人気のイヴェントを予約しておいてくれまして.
新横浜駅からバスで約10分ほど,第三京浜の港北インター近くに↓のような建物が見えてきました.
崎陽軒外観
今回の目的地はこちらですー.

崎陽軒の工場見学

崎陽軒の工場見学”ですー.

こちら,見学日の3ヶ月前から予約開始になるんですが,日付が変わるとすぐに満席になるほどの人気なんですよ.
何でそんなに人気かってのは,コレからお伝えいたしましょう.

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17年12月〜18年1月,クイーン・ヴィクトリア号でイギリス,オランダ,フランス周遊クルーズの旅

 2018-02-22
イギリス,サウザンプトン
DANCING MAN BREWERY:パブ,パブメシ
Grand Café:パブ,パブランチ,観光

GRAND HARBOUR HOTEL (グランド ハーバー ホテル@サウサンプトン)
お部屋編
朝食編

クイーン・ヴィクトリア
乗船編

お部屋編
施設編 デッキ1,2,3:グランド・ロビー,アーケードなど
施設編 デッキ9,10,11:SPA,プール,チャーチル・シガーラウンジなど

ブリタニア・レストラン
夕食:コース料理のお食事
ニューイヤー・パーティ:大晦日のスペシャルディナー,ニューイヤーパーティ

リド・レストラン
Buffet:朝食などBuffet
コリアンダー:スペシャリティ・レストラン,インド料理

ザ・ベランダ

ザ・ベランダ:スペシャリティ・レストラン,フランス料理

ゴールデン・ライオン・パブ
ゴールデン・ライオン・パブ:パブ,パブランチ

クイーンズ・ルーム
クイーンズ・ルーム:アフタヌーンティ

船内のBAR
BAR:船内のBARいろいろ

ルーム・サーヴィス:朝食

オランダ,アムステルダム
アムステルダム観光:観光

フランス,シェルブール
シェルブール観光 その1:観光
Restaurant La Marina Cherbourg ,シェルブール観光 その2:シーフードレストラン,観光

下船編

イギリス,オックスフォード
QUOD:パブランチ,観光

機内食(JAL)
往路:羽田空港〜ヒースロー空港
復路:ヒースロー空港〜羽田空港

JAL ロンドン・ヒースロー空港発・羽田空港行きの機内食 〜復路編〜

 2018-02-21
プロ・ビーラーです.

オックスフォード観光を終え,バスは一路ヒースロー空港に向かいます.
そして空港到着後,出国手続きも終えました.
まだフライトまで少し時間があるので,ちょっとラウンジでマッタリしましょうか.

ヒースロー

↑はラウンジからの眺め.
それほどお腹も空いてないので,ラウンジでは少しドリンクだけいただきましょう.
空港のドリンク
そして定刻通りに飛行機は羽田に向けて飛び立ちました.

JAL ロンドン・ヒースロー空港発・羽田空港行きの機内食 〜復路編〜 の続きを読む

QUOD @オックスフォード

 2018-02-20
プロ・ビーラーです.

サウサンプトンに到着後,バスで一路オックスフォードに向かいます.
こちらは帰国前最後の観光.
バスは予定通り11時ころにオックスフォードに到着しました.

バスを降りた後,まずは”クライストチャーチ・カレッジ”に向かうことになりまして.
ちなみにオックスフォード大学は専門学科ごとに独立した39のカレッジからなる総称で,そのうちの1つがクライスト・チャーチカレッジなんだそう.
オックスフォード1
冬なのに芝生の緑がキレイですね.
しかもこの日は抜けるような晴天!
オックスフォード2
↓中に入るとこんな階段がありまして.
オックスフォード3
この階段,実は映画”ハリー・ポッター”でも使われていた場所なんだそう.
なのでハリー・ポッターファン垂涎の場所のようです.

お次に見学したのは”グレートホール”.学生や教授などが今でも利用している食堂だそうです.
オックスフォード4
こちらも映画”ハリー・ポッター”の撮影で使われたダイニングホール.
ちょうどこの日もランチの予定があったようで,テーブルセットが準備されておりました.
オックスフォード5 オックスフォード6
ちなみにこちらにはめ込んであるステンドグラスには”不思議の国のアリス”のモデルになった女の子と登場人物も描かれているんだそうですが,,,
オックスフォード7
説明を聞き逃した私はどれだか分かりませんでした.

外に出るとこんな広くキレイな中庭が.
オックスフォード8
残念ながらこちらは学生以外立ち入り禁止みたい.

さて,クライストチャーチを出て,次の観光場所に向かいましょう.
途中,”マートン・ストリート”には↓のような石畳の道が残っておりまして.
オックスフォード9
なかなかキレイな通りだったので,我々も1枚記念撮影しておきました.

さらに裏道から”ハイ・ストリート”を突っ切り,”セント・メアリー教会”を抜けると”Radcliffe Camera(ラドクリフカメラ)”が見えてきました.
オックスフォード10
こちらは1749年に建てられた図書館,内部の見学はツアー以外では出来ないみたい.
ちなみにこのCameraとはラテン語で”丸天井の部屋”という意味とのこと.
なるほど,確かに外観だけでなくてっぺんも丸いですね.

もう少し進むと何やら見たことのあるような建物をつなぐ橋が見えてきました.
こちらは”Bridge of Sighs”,ハートフォード・カレッジの建物を結ぶ橋だそう.
オックスフォード11
コレ,ヴェネチアの”ため息橋”に似ていることからこう呼ばれているんですって.

そして奥に進み”ボドリアン図書館”に到着しました.
オックスフォード14
こちらはオックスフォード大学の図書検索機関で,イギリスで出版された本が全て収蔵されている,日本で言うと国会図書館のような施設です.
オックスフォード12
こちらは予約すると専属ガイドの解説付きで入ることも出来ます.
説明はもちろん英語ですが.

このツアー,小グループで案内されるのですが,まず通されるのはこちらのお部屋.
オックスフォード13
ココは15世紀に神学を教え,さらにディベートなどの試験が行われた場所とのこと.
ちなみにこちらもハリー・ポッターの映画で使われていた場所だそうです.

その後,ハンフリー公爵図書館の見学に行きましたが,こちらは撮影禁止.
でも歴史的な書庫や蔵書が並んでいる様はなかなか壮観です.

さて,ボドリアン図書館の見学も終え,そろそろランチに行くようですよ.
ランチ会場は先ほどのハイ・ストリート沿いにあるホテル・”OLD BANK HOTEL”の1階のレストランです.

QUOD

QUOD”ですー.

お店の前には↓のような自転車が置いてありました.
チャリ
コレはホテルの宿泊者用の自転車なのかな?
この辺りはクルマの乗り入れが制限されているようなので,このような自転車があると便利かもしれませんね.

そしてお店の前にはメニューが.
店外メニュー
グリルやピザ,プディングなどのメニューが並んでます.
ひとまずツアーのみなさんと入店しましょう.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜下船編〜

 2018-02-18
プロ・ビーラーです.

楽しかった5泊6日のクルーズもいよいよ最終日.
最後のディナーも堪能しましたが,船内各所ではラストパーティの準備が進んでおりました.
ラストパーティ1
↑こちらは”クイーンズ・ルーム”の様子.
やはり風船が降ってくるようですね(笑

朝7時にはサウサンプトンに入港する予定なので,ディナー後はまず荷物のパッキングを急ぎます.
そしてそれが終わるといよいよパーティの始まりです!
ラストパーティ2
みなさん最終日ということもあり盛り上がってましたよー♪
もちろんこの後,風船も降ってきました(笑
その後は我々もこちらや”ザ・ヨットクラブ”で飲んで踊って楽しんじゃいました.

しかしこの日の夜,海は大荒れ.
けっこう船も揺れ,朝起きるとテーブルの荷物が落ちていたりしましたが,無事サウサンプトンに入港しました.
航路
ちなみに下船するターミナルは乗船の時とは違う場所のようです.

下船もクラスごとに分かれてになるので,我々もデッキ9の”ウィンター・ガーデン”で下船指示を待ちます.
そして8時20分ころ,後ろ髪を引かれながら下船となります.
案内 到着
そして↓は下船ターミナル.
到着ロビー
ココで荷物を確認,そしてバスに乗り込みオックスフォードに向かいます.
ターミナル バスからの眺め
最後に停泊するQueen Victoria号にご挨拶.
オックスフォードの観光後はいよいよ帰国となります(泣
その前に次回はオックスフォード観光とランチ編をお送りいたしまーす☆

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜Restaurant La Marina Cherbourg ,シェルブール観光編 その2〜

 2018-02-17
プロ・ビーラーです.

シェルブール観光後,またバスに乗り内港やナポレオン像を車窓から見学.
そしてこの日のランチのお店に向かいます.
ランチは港町ということでシーフードとのこと.
そのお店は海沿いにありました.

la Marina

Restaurant La Marina Cherbourg”ですー.

お店は海沿いにあるので,遠目には停泊しているQueen Victoria号が見えました.
眺め
そろそろお腹も空いたし,さっそく入りましょう.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜シェルブール観光 その1編〜

 2018-02-16
プロ・ビーラーです.

アムステルダムを出港して1月1日は終日航海.
そして2日朝にはフランス・シェルブールに入港しました.
接岸中1 接岸中2
↑は接岸するところ.右の写真では何やらボーディング・ブリッジのようなモノも見えますが,こちらは使わずに↓からの下船になります.
下船場所 接岸後
その後はこのままシェルブールの町中の観光に行きましょう.
ホントなら第二次大戦時の1944年のシェルブール解放の様子を今に伝え,ノルマンディ上陸作戦の記録が残る”リベラシオン博物館(Musee de la Liberation)”に行く予定だったのですが,こちらも予定変更.
接岸ポートの目の前にある”シェルブール海洋博物館(La Cité de la Mer)”へ行くことになりまして.

↓こちらがそのシェルブール海洋博物館の入り口です.
海洋博物館
エントランスロビーには様々な潜水艦が展示してあります.
ロビー 潜水艦 潜水艦2
なんかコレでちゃんと海に潜っていたってのもスゴい話ですが(笑

そしてチケットを買い,さっそく中に入ってみましょう.
入り口
と思ったら,また外に出ちゃいました(笑
外観
こちらはもともと”シェルブール港湾駅”だった所を改装して2002年にオープンした博物館なのだそう.
施設は大きく分けると水族館的な展示,そしてまたタイタニック号関係の展示,さらに退役後のホンモノの潜水艦の内部が見られたりします.
ひとまず”Les Aquariums”と呼ばれる水族館エリアに行ってみましょう.

中に入ると↓のようなクラゲや色とりどりのお魚が泳いでいる水槽が展示してありまして.
水槽1 水槽2
さらに水槽の上から眺めたりも出来ますよ.
水槽3
さらに館内のいろんな所に↓のような潜水関連の展示や深海での作業についての説明もありました.
潜水夫
日本の水族館の展示とはまたひと味違い面白いですね.

そしてお次はサウサンプトンでも見たタイタニック号関連の展示,”Titanic Retour à Cherbourg”です.
ちなみになぜタイタニック?と思うかもしれませんが,サウサンプトンを出て最初に立ち寄った港が実はこのシェルブール港なんですよ.
施設に入ると当時の乗船ロビーの様子が再現されてます.
ロビー
その先はサウサンプトンの”Southampton's SeaCity Museum”で見た展示と似通っているところもありますが,こちらでは沈没までのシミュレーション映像や古いタイタニックの映画を流しておりまして.
沈没寸前にもかかわらず,人々の恐怖を紛らわせるために演奏を続けた楽団のシーンなどもありました.

さて,また外に出てみましょう.
外のドックには元フランス海軍の原子力潜水艦”ル・ルドゥタブル(Le Redoutable)”がどーん!と展示してあります.
外の潜水艦
しかもこちらは撮影禁止ではありますが,中も見学出来ちゃうんですよ!
中はけっこう狭いですが,エンジンなどの制御室や船員の寝泊まりする部屋,さらに食堂などがありまして.
何しろホントに狭い空間だし急な階段などもあるので,足の悪い方はご注意を.

その後は少しバスで町中に移動して,”Le Véritable Cherbourg”という雨傘屋さんに行くことに.
雨傘屋 雨傘屋2
何しろこのシェルブールの町と言えば有名なのは,映画・”シェルブールの雨傘(Les Parapluies de Cherbourg)”.
私はこの映画は見たことはありませんが,やはりこの町のイメージとして根付いているようですね.

この雨傘屋さんは全て自社工場で手作りしているそうです.
工場
その後は2階で作り方などのプロモーションの映像を見て,1階のショップでお買い物をする方もちらほら.
ただ,雨傘とは言え小さいモノでも約2万円となかなかのお値段だったので,何も買わなかったけど(笑
その2階からは↓のようにディスプレイ用の傘越しにハーバーが見えました.
雨傘屋の眺め
ちょっと天気は悪いですが,その後は近くのシーフードレストランでランチの予定になってます.
ひとまず次回はその模様をお伝えいたしまーす☆

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜BAR編〜

 2018-02-15
プロ・ビーラーです.

今回のQueen Victoria編もいよいよ終盤.
この航海中,食事時はもちろんですが,食後などにも飲みまくっておりまして(笑
しかもこの船には様々なBARがあるんですよ.
今回はそのBAR編をお伝えいたしましょう.

まずは初日夜から行った”コモドアー・クラブ”をご紹介いたしましょうか.
こちらはデッキ10の船首部にあります.
入り口
入り口からシックで落ち着いた雰囲気ですが,中も高級感あふれる造りです.
店内 カウンター
ソファ席でマッタリとグラスを傾けるも良し,中央のカウンターに陣取ってってのも良し.

さらにカウンター前では↓のようなライヴが繰り広げられるスペースがあります.
ライブ中
ライヴチャージはもちろん無料なので,音楽好きの方にはオススメですよ.

メニューの写真はありませんが,いただいたカクテルなどは↓こんな感じ−.
カクテル ウイスキー
そして昼間の店内は↓こんな雰囲気になります.
店内・昼 船首
ちょうど船首部に位置しているので,進行方向の大海原が見えますよ.

そして店外の通路には↓のようなプレートが飾られてます.
プレート1 プレート2 プレート3 プレート4
コレはこの船が入港した港から贈られるプレート.
ちゃんと日本のプレートもあるんですが,,,さてどこの場所でしょう?
長崎
って,↑答えは長崎.
この船が初めて日本に入港した場所だそうです.
比較的分かりやすい場所にあるので,もしこの船に乗ったら探してみて下さい.
ま,↑の写真に場所も載ってますが(笑

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜リド・レストラン(コリアンダー)編〜

 2018-02-14
プロ・ビーラーです.

この日は元旦.
船はアムステルダムを出て,フランス・シェルブールに向かって航海中です.
日中は船内でのんびり過ごしまして,また夕食時になりました.
この日もまた”ブリタニア・レストラン”でいただいても良かったのですが,やはりもう1ヶ所のスペシャリティ・ディナーにも行ってみたい!ということで,我々はツアーの方々とは別行動で予約を入れていたのでした.

リド・レストラン

デッキ9,”リド・レストラン”のスペシャリティ・ディナー,”コリアンダー”ですー.

この”コリアンダー”の日にはインド料理がいただけるとのこと.
しかも時間も指定できるので,我々は19時から予約しました.
ちなみに他にもイタリア料理などの日もあるみたいですが,今回のクルーズ中はこの”コリアンダー”だったようです.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜ゴールデン・ライオン・パブ編〜

 2018-02-11
プロ・ビーラーです.

深夜まで盛り上がったニューイヤー・パーティを終えた朝.
船はすでにアムステルダムを出発しようとしておりまして.
しかも昨日の雨が上がり,恨めしいくらいの青空が見えておりました.
そんな中,Queen Victoria号は次の停泊地,フランス・シェルブールに向けて出航します.
駅方面
↑こちらはアムステルダム中央駅方面の眺めです.

ゆっくりと船は進みますが,途中で北海運河(Noordzeekanaal ノールドゼーカナール)を通過する際にアイマウデン閘門(こうもん)がありまして.
閘門
ちょうどココで水位が変わり門が開くところが見られるとのこと.
でもその時間がちょうどランチ時でして.
他の方はデッキ10の船首にある”コモドアー・クラブ”やデッキ3のプロムナード・デッキで見ていたようですが,この時間なら空いてるでしょ!ということでランチに行くことにしました.

ゴールデン・ライオン・パブ

デッキ2の前方にあるパブ,”ゴールデン・ライオン・パブ”ですー.

こちら,入り口は他にもありますが,↑の写真の所にはカウンターがあります.
入り口2
そのカウンターにはやはりTAPが並んでます.
カウンター 麦酒メニュー
そして店内はなかなか重厚な雰囲気です.
店内
夜になるとこちらでもライヴやイヴェントが開かれまして.
ちょうど12月31日の夜に行った時には60〜70年代の曲のイントロクイズなども行われておりました.
イヴェント中
この時は他のお客さんは曲に合わせて歌ったりしてましたが,我々はさっぱり分からない曲ばかりだったので,早々に退散しましたが.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜2017年大晦日のブリタニア・レストラン,ニューイヤー・パーティ編〜

 2018-02-10
プロ・ビーラーです.

アムステルダムの街から帰り,いよいよ大晦日のスペシャル・ディナーの時間になりました.
この日のドレスコードはフォーマル.
なので我々もしっかりビシッと決めて(?)の参戦です(笑
フォーマル
もちろんタキシードの方も多いのですが,私的には持ち合わせがないのでスーツでの参加です.

テーブルセットも普段より華やかな飾り付けになってます.
ブリタニアレストラン
ちなみに男性の席にはプラスチックのハットが,女性の席にはカチューシャが準備.
さらにブブゼラのような鳴り物もありましたが,外国人のお客さんのテーブルではお料理の開始前から鳴らされておりまして.
我々も今夜は負けじと盛り上がっちゃいましょう♪

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜17年12月31日アムステルダム観光編〜

 2018-02-09
プロ・ビーラーです.

終日クルーズとなった2日目を終え,いよいよQueen Victoria号はオランダ・アムステルダムに入りました.
航路
↑この航路では唐突に陸地を突っ切っているように見えますが,途中から運河に入りアムステルダムに向かっているのです.

到着したのは朝4時頃ですが,パスポートチェックなどがあり,アムステルダムのターミナルに降り立ったのは朝8時過ぎ.
ターミナルでは↓のように楽団の演奏でお出迎えになりました.
楽団
そしてバスに乗り込み,まずは車窓からの観光です.
オランダと言えばチューリップや風車ですが,その辺はもっと田舎に行かないと見られないそう.
しかも冬場は天気も悪いそうなので,今まで思っていたオランダの風景とはちょっとかけ離れてますね.
でも街中にもこんな風車がありました.
風車
さらに”ハイネケン”のミュージアム前をスルー.
ハイネケン
ホントならちょっと寄り道したかったんですが(笑

そして到着したのは”ゴッホ美術館”です.
ゴッホミュージアム
到着時には↓のように入り口は大行列!
美術館の行列
でも我々は予約していたので,団体専用入り口からすんなりと入場しました.

ゴッホといえばやはり有名なのは”ひまわり”.
こちらでは館内は基本的に撮影禁止なのですが,入り口には↓のようなひまわりの絵が飾られておりまして.
ひまわり
コレは目の不自由な方でも楽しめるようにと触れる絵になってるのです.
ひまわり2
館内のショップには様々なグッズが売ってますが,やはりひまわり柄のモノは目立ちますねぇ(笑
ショップ
そして自画像や”じゃがいもを食べる人々”,”アーモンドの花咲く枝”や”種まく人”などの代表的な作品を見た後は周辺を少しお散歩することに.

↓こちらはゴッホ美術館前の”ムセーウム広場”.
公園からの眺め
そしてその横には”コンセルトヘボウ(Concertgebouw)”があります.
コンセルトヘボウ(Concertgebouw)
さらにもう少し観光しましょうか.

やはりアムステルダムは運河の街なので,水路が所々に張り巡らされておりまして.
運河
ホントなら運河クルーズもしてみたかったんですが,時間がなかったのでまたの機会に狙ってみましょう.

そして街中はクリスマス時期でもあったので,デパート自体にも↓のような華やかな装飾で飾られてます.
デパート
そして歩いて到着したのは”ダム広場”です.
ダム広場
目の前には王宮もあり,けっこう人も多いですね.

さらに近くのお土産屋さんの軒先には↓のようなサボがありまして.
サボ
人が乗れるので,しっかり記念撮影しておきました.

しかし,この頃からしとしとと雨が降ってきまして.
ホントなら”アムステルダム国立美術館”にも行って,レンブラントの”夜警”やフェルメールの”牛乳を注ぐ女”を見たかったのですが,先ほどのゴッホ美術館の行列を見ると明らかに混雑してそうだったので,予定を変更.
近くの”Magna Plaza”というデパートの中にあった”Grand Café Ovidius”でヨメはスープを,私は珈琲をいただいてちょっと休憩.
珈琲とスープ
さらに近くの”Albert Heijn”というスーパーマーケットで少しお土産を買い込み,,,
その後はトラムでアムステルダム中央駅に戻りました.
中央駅
そこからトラムを乗り換え,1駅でQueen Victoriaが停泊しているターミナルに戻りまして.
アムステルダム停泊中
少しお部屋で休み,いよいよ大晦日のディナータイムになります♪
この日のドレスコードはフォーマル.
遅くまでパーティが繰り広げられるそうなので,我々も楽しんじゃいましょう!
ということで,次回は大晦日のスペシャルディナーをご紹介いたしましょう☆

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜リド・レストラン,ルーム・サーヴィス編〜

 2018-02-08
ヨメです。

ブリタニア・レストラン”での1回目の夕食後は主人がまだまだ飲みたかったようなので、少しBAR巡りをしちゃいました。
そのBAR編はまた別日記でお伝えするとして、2日目の朝を迎えました。
何度か書いたのですが、この日は荒天のため予定が変更になり、オランダ・アムステルダムまでの終日航海になります。
ちょっと寝坊気味に起床したのですが、ひとまず朝食に向かいましょう。

リド・レストラン

朝食会場は↓のフロアマップ・デッキ9にある、”リド・レストラン”でいただきまーす。
デッキ9〜11
こちらは24時間開いているBuffetスタイルのレストラン、見ての通り大きな船体の半分近く占めるレストランです。
他にも”ブリタニア・レストラン”でのコース仕立ての朝食やルーム・サーヴィスもあるようですが、やはりみなさん気楽にこちらのレストランに来る方が多いみたい。
私たちも航海中は12月31日の朝食を除き、こちらに来ておりました。
今回はこの”リド・レストラン”のBuffetを日を追ってお送りいたしましょう.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜クイーンズ・ルームのアフタヌーンティ〜

 2018-02-07
ヨメです。

航海2日目は残念ながら荒天のため、予定していたベルギー・ゼーブルージュ入りがキャンセルになったために1日クルーズとなりました。
でも船内では様々なイベントがあるので、飽きることはありませんよ!
クイーンズ・ルームでは昼間は社交ダンスのレッスンなどもありますし。
ダンスレッスン
しかもこの日は本来ならブルージュの町を観光している時間にも船内にとどまっていたので、ちょうどアフタヌーンティの時間に間に合ったのです。

アフタヌーンティは↓のデッキプランのデッキ2中央付近、先ほど社交ダンスレッスンの行われていた”クイーンズ・ルーム”と”クイーンズ・アーケード”でいただけます.
フロアマップ
主人が機転を利かせてテーブルセットの準備段階から席を確保してくれたので、同じツアーに参加していた方と4人でこの”クイーンズ・アーケード”の窓側の席をゲット!
支度が整うまで↓ハープの演奏を聴きながら待ちましょう。
ハープ ハープ2
そしてテーブルクロスが敷かれ、いよいよティータイムのスタートです!

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜ザ・ベランダ編〜

 2018-02-06
プロ・ビーラーです.

航海2日目の午前中,ツアーメンバーで少し船内を散策.
前述の通り,この日は終日航海なので船内で過ごすことになりますが,ツアーコンダクター氏が気を利かせてスペシャリティレストランでのランチを予約してくれまして.
予約の時間になったので,さっそく行ってみましょう.

ザ・ベランダ

デッキ2,中央の”グランド・ロビー”横にあるスペシャリティレストラン,”ザ・ベランダ”ですー.

こちらはH.P.によると,

初代クイーン・エリザベスの最高峰レストラン「ベランダ・グリル」の名前を継承し、極上の料理をモダンなスタイルで提供する、歴史と現代を融合させたスペシャリティレストラン。


だそう.
お店の外には↓のようなディナーコースのメニューも置いてありました.
店外メニュー
前述の”ブリタニア・レストラン”だとドリンク以外の追加料金はかからないですが,こちらではコース自体も別料金になります.
でも,なかなかの人気のようで,この日のランチもほぼ満席でした.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜ブリタニア・レストラン編〜

 2018-02-05
プロ・ビーラーです.

Queen Victoria号に乗り込み船内散策を終えると,18時からは”ブリタニア・レストラン”での最初の夕食となります.
我々のメインダイニングである”ブリタニア・レストラン”は2回の入れ替え制.
レストラン内はデッキ2,3と吹き抜けになっております.

ブリタニアレストラン

我々の席は2階,テーブルの場所は乗船中は変わらないそうです.
今回はこの”ブリタニア・レストラン”の夕食編をお送りしましょう.
ちなみに大晦日の12月31日はスペシャルメニューになるとのことなので,その後のパーティなどを含め別エントリーでお伝えいたします.

メニューは日替わりでの提供ですが,メニューの中から何種類でも選んで良いみたい.
ま,1皿の量も多そうだし前菜,主菜,デザートで充分そうですが(笑
でもドリンクは全て別料金になりますよ.
さらにこのレストランではコースの朝食などもいただけたそうですが,我々は今回のクルーズ中,朝食はこちらではいただきませんでした.

ちなみに↓のメニューは乗船当日,12月29日のモノです.
12.29メニュー1 12.29メニュー2
ちゃんと日本人向けの日本語メニューが用意されているのは親切ですね.

テーブルセットは比較的シンプルです.
12.29テーブルセット
着席するとまずパンが供されます.
12.29パン
ドリンクメニューも各種ありますが,今回のクルーズではみなさんグラスでワインなどをオーダーする方が多かったようで.
12.29泡メニュー1 12.29泡メニュー2
私は泡を,その中でも英国王室御用達という”LAURENT PERRIER (ローラン・ペリエ)”のハーフボトルを毎度オーダーしました.
12.29泡
ひとまず前菜が出てきました.
この日のオーダー,まずヨメは”鶏レバーのパフェ 赤タマネギのコンポートとブリオッシュパン添え”,私は”小海老とグレープフルーツのサラダ マリーローズソース”です.
12.29前菜1 12.29前菜2
鶏レバーはパンにも合う濃厚な味付けですが,小海老のサラダはサッパリ系と同じ前菜でも対の味付けのチョイスとなりました.

そしてサラダはキャンセルしてメインからヨメは”ウイスキーとオレンジ風味のスモークサーモン入りフェットチーネパスタ 緑胡椒と香草ディル入り”です.
12.29パスタ
こちらはちょっとN.G.だなぁ.
何しろパスタは茹で過ぎ,味付けも何やらぼんやりした印象です.

私は”牛サーロインステーキ マッシュルーム,胡椒のソース,ポテトフライ,ベビーコーン,グリーンピース添え”にしました.
12.29メイン1 12.29メイン2
焼き具合は一気に作っているにしては及第点.
でも肉自体の風味は弱めなうえ,ソースがちょっとケチャップ風の濃い目の味付けです.
しかもけっこうなヴォリュームなので,付け合わせはちょっと残しちゃいました.

デザートはヨメは”洋酒バカルディとレモン風味のクレームブリュレ”,私は”ココナッツ,ハニー&ジンジャーのアイスクリーム,シャンペンシャーベット マンゴーソース”にしました.
12.29デザート1 12.29デザート2
コレはサウサンプトンでいただいたデザートのようにしっかりした甘さです.
ま,シャーベットなどは比較的サッパリといただけたので良かったですが.

ひとしきりディナーをいただいた後はフリータイムになります.
みなさん毎晩のように繰り広げられるショーを見に行ったり,私のようにBARでマッタリ飲んでみたりと自由な時間を過ごすことになります.

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Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜施設編デッキ9,10,11(SPA,プール,チャーチル・シガーラウンジなど)〜

 2018-02-03
プロ・ビーラーです.

前回は下層階(デッキ1,2,3)のレストラン以外の施設をご紹介したQueen Victoria号の施設編.
今回は上層階のデッキ9,10,11をご紹介いたしましょう.

フロアプランは↓のようになります.
デッキ9,10,11
まずは船首側のエレベーターでデッキ9に上がりましょう.
こちらにまず目に入るのはSPAの案内です.
スパ案内
入り口は右舷側にあります.
スパ入り口
でも,,,↓のようになかなか良いお値段なので,今回は利用しませんでした.
スパメニュー スパメニュー2
時には↑右の写真のように割引のプランもあるようですが.

でもSPAの入り口を通り過ぎると↓のような案内の付いた入り口がありまして.
サウナ案内
こちらは無料で利用できるドライサウナがあるそうです.
サウナ入り口
お部屋にバスタブがないので,ココで汗を流すのも良いかもしれませんね.
サウナ
もちろん眺めはオーシャンビュー,シャワールームもお部屋より広めです.
サウナ眺望 シャワー
さらに奥の船首部分にはジムがありますよ.
フィットネス案内
こちらももちろん無料で利用可能.
ジム ジム2
しかも時間によってヨガやストレッチなどの教室も行われるそうです.

さて,このSPAエリアから船の真ん中へ戻りましょう.
こちらには屋外プールがあるんですが,出口の部分には卓球台もあります.
卓球台 卓球台2
この卓球台が置いてあるスペースには有料で入れる”ハイドロ・プール”と呼ばれるジャグジーやミストサウナがあるそうです.

そして外に出るとどーん!とプールがあります.
プール プール2
プールの脇にはジャグジーが2ヶ所ありまして.
ジャグジー
このジャグジー,外国人のお客さんが入ってました.
そしてその奥には広めのプールがあるのですが,,,
さすがに入ってる人は冬の寒い海上だしいないだろう,と思いきや外国人の子供達が元気に入ってたのにはビックリ!
プール
ちなみにこのプール,この冬の時期でも夜になるとちゃんと清掃が入ってたのはサスガです.
そしてこの脇には”パビリオン・バー”がありますが,やはり今回はやっておりませんでした.
パビリオンバー
デッキ9の奥には”ウィンター・ガーデン”というサンルームが,さらに”リド・レストラン”と船尾側にもプールがあります.
この”リド・レストラン”に関しても後ほどの日記でお伝えいたしましょうか.

さて,お次はデッキ10に上がりましょう.

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜施設編デッキ9,10,11(SPA,プール,チャーチル・シガーラウンジなど)〜 の続きを読む

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜施設編 デッキ1,2,3(グランド・ロビー,アーケードなど)〜

 2018-02-02
プロ・ビーラーです.

前回は”お部屋編”をお伝えしたQueen Victoria乗船記.
2日目はベルギー・セーブルージュへ寄港してブルージュ観光の予定だったのですが,荒天のため入港キャンセルになっちゃいまして(泣
そのかわりオランダ・アムステルダムへ向けての1日航海日となりました.

そして,その日の午前中は我々のツアーのお客さんでの船内見学会がありました.
でも毎度のことですが,我々は乗船後に勝手に船内を探検しておりまして(笑
さすがに大きな客船なので見所も盛りだくさんですが,今回から下層階のデッキ1〜3,上層階のデッキ8〜10の2回に分けて船内の施設をご紹介いたします.
文章で書くだけでは分かりにくいので,↓にフロアマップも載せておきましょう.
フロアマップ
ちなみにこのフロアマップは2017年6月の改装前のモノらしいので,少し変わっている所もあることをご了承ください.(公式H.P.に載っている現在のモノはこちらに置いておきます.)

まず下層階のデッキ1.
こちらには乗船すると目に飛び込んでくる吹き抜けの”グランド・ロビー”があります.

グランドロビー

こちらはアールデコ調の3階までの吹き抜けの広い空間です.
ロビーにはピアノも置かれてますが,時にはハープの演奏やバンドの生演奏も繰り広げられちゃったりします.
ロビーのピアノ
そして↓こちらは”パーサーズ・オフィス”,言わばホテルのロビーカウンターのような所です.
カウンター
写真はありませんが,反対側にも同じようなカウンターがありまして,そちらは”ツアー・オフィス”になります.
こちらでは船主催のオプショナルツアーの申し込みやプライベート観光の手配などを行っているとのこと.
でも今回は寄港地でのツアーは決まっていたので,我々は利用しませんでした.
さらにこのフロアにはインターネットセンターもありますが,こちらも利用しなかったので割愛して,フロアの奥に行ってみましょう.

フロアの奥,というか船首の方には”ロイヤル・コート・シアター”があります.
シアター入り口 シアター入り口2
入り口は3階建てなので↑のように数カ所ありますよ.
こちらはシアターと言うだけあって,コンサートやダンスショーが繰り広げられる場所です.
シアター
客席も広く,両端にはプライベートボックス席まで完備してます.
観客席1 観客席2
そして夜な夜な様々なショーが繰り広げられるます.
開演前 公演中
ちなみに↑右の写真は男性3人組ヴォーカルグループ・The Flyrights”のレビュー.
ちょうど最終日に飲んでいたら終演後にフラリとBARに現れたので,ちゃっかり写真まで撮ってもらいました.
演者と
さて,お次はデッキ2,3に上がってみましょう.

Queen Victoria (クイーン・ヴィクトリア) 〜施設編 デッキ1,2,3(グランド・ロビー,アーケードなど)〜 の続きを読む

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